メニューはあなたの言葉で。注文はお店の言葉で。
メニューを撮れば、自分の言葉で読めます。食べたいものをタップして画面を向ければ、店員さんにはお店の言葉のまま伝わります。
店員さんに画面を見せてください。大きな文字は店員さん向けです。
ダウンロードは無料。アカウントなしで読み取れます。
撮ってから注文まで、約1分。
1
全ページを撮る
1ページでも9ページでも、壁のおすすめの札まで。まとめて撮れば、ひとつのメニューになって返ってきます。
2
読み取られていく
読み取れた区分から順に、値段付きで料理が出てきます。空白のまま待たされることはありません。
3
食べたいものをタップ
数量、合計、あなたの設定に照らしたアレルゲンの印。長押しすれば読み上げます。
4
店員に見せる
店員にはメニューの言葉のまま表示され、カウンター越しでも読める大きさです。
一品料理
写真が、そのまま使えるメニューになる。
写真の上に文字を浮かべたものではありません。区分は印刷どおりの順、原語の名前は訳の隣、値段はあるべき場所に並びます。
- 名前はいつも両方。原語が残るので、印刷されたメニューを指させます。
- 区分を行き来できる。長い居酒屋のメニューには区分バーが付き、延々とスクロールせずにすみます。
- これは何だろう、というとき。情報ボタンから、原語の名前で探した写真が出ます。
- メニューは残ります。スキャンは履歴に入り、来週もひとタップで開けます。
注文を受ける人のための画面。
メニューを読むのは簡単なほうです。うまくいかなくなるのは注文のとき。スマホを渡せば、注文が大きな文字で画面いっぱいに出ます。
店の言葉のまま
料理はどれも店が印刷したとおり。訳し戻すことはありません。
アレルギーの一文
店員が見落としようのない、店の言葉の赤い枠。読んだらタップで伝えられます。
二回目の注文
新しい品には緑の帯が付きます。すでに頼んだ分はその下に並ぶので、店員には何が変わったか分かります。
店員さんに画面を見せてください。大きな文字は店員さん向けです。
避ける
あなたの設定と一致した料理です。該当するアレルゲンの名前とともに赤い帯が付きます。
含む可能性
卵、乳製品、小麦、ごま、落花生。琥珀色のタグであって、断定ではありません。
店員さんに確認
店の言葉で書かれた一文が注文と一緒に届き、確認をお願いします。
アレルゲンを、店の言葉とあなたの言葉で。
安全だと言い切れるアプリはありません。これは含まれていそうなものに印を付け、あなたの質問を厨房に向けて書き出します。
アレルゲンの設定はスマホの中に残り、履歴の古いメニューも含めてすべてに適用されます。
テーブルの全員が、自分のスマホから。
一人がスキャンしてリンクを共有します。ほかの人はブラウザで開いて選ぶだけで、ひとつのテーブル注文にまとまります。
分け方はどちらでも
会計は一人ずつにも、均等にも割れます。どの料理も誰が頼んだか分かります。
アレルギーはテーブルでまとまる
全員のアレルギーが、厨房向けのひとつの注意書きにまとまります。
店員に見せるのは一つの注文
まとまった注文が、店の言葉で店員に渡ります。
テーブルの注文
全員が選んだものが、このテーブル注文にまとまります。
税とサービス料はレジで加算されます。ここに出ているのはメニュー価格です。
人を追加する
リンクを開いた人はこのテーブルに参加できます。アプリは不要です。
これまで読み取った国・地域
- 日本
- 台湾
- アメリカ
- 香港
- 中国本土
- まだ増えています
実際のお店のメニューから作られています。
手書きのおすすめ、色あせたコピー、ラミネートのセット、縦書き。アプリは11言語を話し、メニューは印刷された言語のまま読み取ります。
※2026年8月25日時点